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35歳無職6年、24歳彼女と同棲してます

ブログ名にある通りですが、楽しいことつらいことあります。たくましく生きていきます。千葉県松戸市在住。

警察官になっている夢を見て、女ストーカーの電話番号を消した

日々の生活

警察官になっている夢を見た

自分が警察官になっている夢を見た。

街中で小さな女の子が手にしている風船が、その手を離れて空に舞い上がり、木に引っかかる。

警察官である私が、その木に登ってその風船を取ってあげる。

という夢だった。

何かを暗示しているのだろうか。

警察にお世話になった思い出

警察といえば、私はここ3年間で2回ほど相談に行っている。

1度目は女のストーカーの被害に遭い、私だけでなく私の彼女まで危害が及びそうだったために相談した。

その時のその地元の警察の対応は

「なんだかんだ言って、そのストーカーと楽しい思いをしたんでしょ?」

という全く的外れなことを言われた。

 

2度目は以前、このブログでも書いた得体のしれない怪しい不動産屋が家に訪問してきた時だ。以下記事。

 

nantokashitai.hateblo.jp

 このときは、

「110番していただければすぐに駆け付けます」

と親身になっていただいた。

 

一度目のことで、警察不信になっていたけれども、2度目のことで警察への信頼感が回復した、と思う。

女ストーカーの電話番号どうする?

私の携帯にはまだその女ストーカーの電話番号、メールアドレスが登録してある。

それらはサーバーから着信拒否にしてあるために、私のところに届くことはない。

しかし、なんとなく何かあった時のために、と思いそれらの番号は残したままだ。

だが、何かの拍子に電話をかけてしまったり、新しく携帯を変えたときに、新しい連絡先の一斉送信でそのストーカーに連絡が行ってしまっては困る。

何よりもその女ストーカーの連絡先がまだ携帯にあることで、運を逃しているような気もしなくはない。

そう思い、女ストーカーの連絡先を消すことにした。

そういえば・・・

去年、朝5時に近所を散歩していたら、その女ストーカーがウロウロしているのを発見した。戦慄した。見つかってはいない。

それから私は近所で行動するときは自意識過剰かもしれないが、変装している。

警察官の夢を見た今、これから何かが変化するのだろうか。