35歳無職6年、24歳彼女と同棲してます

ブログ名にある通りですが、楽しいことつらいことあります。たくましく生きていきます。千葉県松戸市在住。

金がないから初めて夜勤のアルバイトに応募した

初めての夜勤応募

お世話になっているサイト  indeed で気になる短期バイトを見つけた。

jp.indeed.com

電車で25分くらいのところにある大型店の新規オープンの準備らしい。

2~3週間の搬出入と書いてある。

搬出入とはなんぞや、と思いネットで調べてみると、「きつい」「つらい」というようなことがたくさん書いてある。不安だ。しかし、思い切って応募したいと思った。なぜなら

貯金が底を尽きかけている

からである。

実はこの仕事の募集をはじめて目にしたのは2日前である。しかし、大変そうな感じがしたので見送っていた。

しかし、そんな贅沢を言っている場合ではないのではないか?という気持ちがムクムクと出てきたので、思い切って応募してみた。

応募の電話をしてみると、

「何日勤務できますか?」

というようなことを聞かれたので

「できるだけシフトに入りたいです」

と答えた。

しかし、実際勤務して1日で耐えられなくなったらどうしようか。

そう考えると弱気になって、できるだけ、なんて言わなければ良かったと後悔する。

今週末に面接がある。その時に改めて業務内容と勤務日数についての話があるだろう。

あまりきつそうなら辞退したい。でももうお金がない。ここで働くしかない。でもあまりにもきつそうなら辞めたいというループが頭の中でグルグルしている。

夜勤というのも気がすすまない。最近は昼夜逆転していてむしろ好都合なのではと思ったりするが、朝まで起きていると心臓が痛くなる。

バイト先で死んだりすることはないよな・・・と心配である。